ルナファーザーとは、天然素材で製造された「呼吸するドイツの壁紙」です。
通気性・吸湿性に優れ、結露やカビの発生を抑えます。
さらに、化学物質を使用していませんので、ホルムアルデヒドなどの人体に有害な物質の発生もありません。
材料となる紙は再生紙を、木片は端材や間伐材を利用しており、資源の有効活用にも貢献しています。
貼った壁紙の上に塗装します。リフォームの時はビニールクロスでは剥して新たなクロスを貼りますが
このルナファーザーは重ね塗りします。天然素材の性質を生かし、通気性にすぐれ結露やカビの発生を抑えます。
8回くらい塗り重ねが可能です。

◆「転んで顔にケガをする子ども」聞いたことありますか?
最近多いらしいです。(友人の保育士談)
転んだ瞬間パッと手を出して体を支えれば顔までケガする事はないはずです。
手がパッと出ないのと手が出ても体を支えられないらしいです。考えられるのは乳児期のハイハイ。
ハイハイとは全身運動でバランス感覚と反射神経を養う。
手の平で床をふんばり腕の力をつける。足の親指で床を蹴り前進する。
親指は脳のツボがあり言語発達や集中力につながる。
そのハイハイが充分にされない理由の1つに床材が関係してるみたいです。
冬場こんな経験あります。寝起きで立つフローリング床へのヒヤッとした第一歩。体温が奪われる感覚。
フローリングは堅くて滑りやすく冷えていますね。大人でも感じるのですから赤ちゃんだって同じこと。
ましてや両手両足お腹までついて一生懸命の全身運動。早く立ちたいと思うのでしょうか。
赤ちゃん応援団住まいるーむトミオカは床材に『コルクタイル』を提案致します。
愛子さま悠仁さまのお部屋の床材に選ばれた『コルクタイル』は適度な堅さがありク